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商品について

母乳パッドは、母乳が下着や洋服を汚してしまうことを防ぐとともに、授乳期のデリケートな乳頭を優しく保護してくれるアイテムです。
授乳期間中、たくさん母乳が出るのは嬉しいことではありますが、下着が汚れる・洋服が濡れるといったことが頻繁に起こると洗濯や着替えの手間がかかるため、ストレスになってしまいます。
母乳パッドをつけることで衣類が汚れるリスクを減らすことができるほか、比較的簡単に取り替えられるため、衛生面でのメリットもあります。
母乳パッドは、産後の大変な日々を送るママの手間を少しでも減らして、快適な授乳ライフを送れるようサポートしてくれる心強いアイテムだと言えるでしょう。
母乳パッドには洗って使用できる布製タイプと使い捨てタイプがあるほか、ズレや漏れ防止に長けているもの・お肌に優しい素材が使用されているもの・蒸れを予防する通気性シートが使用されているものなど、さまざまなタイプがあります。
ライフスタイルや好みによって選ぶと良いでしょう。


Q. 母乳パッドはどんなものを選ぶ?

A. 赤ちゃんの月齢や母乳の出方に合わせて選ぶことも大切ですが、ママ本人が日常的に使用するものであるため、おっぱいに合うかどうかを考慮して選ぶことも大切です。
合わないものを使用すると、パッドが肌に触れた際に痒み・痛みが生じたり、パッドが乳頭からズレたりしてしまいます。
布製のもの・使い捨てタイプのものなど使用感を試してみて、ご自身に合ったものを選ぶようにしましょう。


Q.母乳パッドはいつから使いはじめる?

A.母乳パッドは、母乳が出るようになったら使いはじめます。
母乳の分泌は一般的に産後2~3日目から始まるので、母乳パッドは出産前の入院準備の際に用意しておくといいでしょう。


Q.使い捨て母乳パッドと布製母乳パッド、どちらがいい?

A.使い捨てタイプの一番のメリットは、使ったら捨てられるという点です。手軽であることに加え、いつも新しいものを使えるため、衛生面でも優れています。外出の際の持ち運びや取り替えが簡単にできるという点もポイント。一方で、使用する量が多い場合にはコストがかかるという面もあります。
布製の母乳パッドは、肌に優しい素材で作られているものが多く、紙製の母乳パッドが肌に合わない敏感肌の方でも使いやすいというメリットがあります。洗って繰り返し使えるため、経済的であるともいえるでしょう。デメリットとしては、使うたびに洗濯しなければならず手間がかかるという点や、外出先で交換した後の持ち帰りの面倒さなどが挙げられます。
どちらにもメリットとデメリットがあるので、それぞれの特徴を理解したうえで、自分に合ったものを選びましょう。
また、使い捨ての母乳パッドと布製の母乳パッドのどちらかだけを選ぶ必要はありません。
外出の頻度や授乳回数、母乳の出方、赤ちゃんの月齢など、場面や状況に合わせて使い分けるようにしてもいいでしょう。



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