新着モーダルサンプル
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西松屋オンラインストアでは、プレママやママのために作られたマタニティパジャマ・ルームウェアを幅広くご用意しています。
体がどんどん変化していく時期でも快適に着られるよう、素材や機能に工夫を凝らしてあり、妊娠中から産後のママをサポートします。
授乳を簡単にできる授乳口付きタイプや、肌触りのいい綿素材・レーヨン素材を使用したもの、楽に着られるワンピースタイプ、締め付けの少ないおなかゴムなし仕様のボトムスなど、さまざまなアイテムを取り揃えています。
ぜひ西松屋オンラインストアで、あなたにぴったりのマタニティパジャマ・ルームウェアを見つけてください。
A. マタニティパジャマを着始める時期は、妊娠中期(妊娠5~7か月頃)が一般的です。それより早い時期であっても、普通のパジャマをきつく感じるようになってきたら、マタニティパジャマへの切り替えを検討しましょう。妊娠後期になってくると、入院準備用品としてもマタニティパジャマが必要となってきます。
マタニティパジャマは、着脱や授乳がしやすい前開きのものが便利。病院や産院によっては指定のタイプがある場合もあるので、事前に確認しておくと安心です。
A. 上衣が前開きになっているものや、ボトムスにウエスト調節機能が付いているものであれば、産後も長く着られるでしょう。
前開きタイプのパジャマは授乳がしやすく、産後、退院してからも活躍します。
ウエスト調節ゴムがついていたり、おなかまわりが伸縮性に優れた素材でできているボトムスであれば、おなかの大きさの変化にも対応することができます。