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商品について

西松屋オンラインストアでは、妊娠中や授乳中のママの栄養摂取をサポートするマタニティ・ママ用フードをご用意しています。鉄分やカルシウムなどの不足しがちな栄養素を手軽に補給できる食品は、食欲がなかったり忙しかったりするママの強い味方です。おやつ感覚で食べられるお菓子や毎日の食事に取り入れやすいフードで、効率的に栄養素を補給しましょう。


Q.妊娠中に気を付けたい食べ物や飲み物は?

A.食べ物や飲み物のなかには、過剰摂取によって赤ちゃんの健康や成長を妨げる危険性があるものもあります。
特に気を付けておきたいものは、下記の通りです。

・魚介類
魚の中には、食物連鎖によって水銀が蓄積されているものもあるため、偏った食べ方をしていると胎児にも影響を与える可能性があると言われています。種類や量に気を付けながら食べるようにしましょう。
また、生魚は過熱済みの魚と比べて食中毒のリスクが高いため、感染症などに対する抵抗力の落ちている妊娠中には避けたほうが安心です。
・カフェイン
カフェインには血管を収縮させる作用があります。このため、妊娠中にカフェインを過剰に摂取すると、血液を通して赤ちゃんに運ばれる酸素や栄養素が不足し、赤ちゃんの成長を阻害してしまう恐れがあります。
また、摂取したカフェインは、胎盤を通じて赤ちゃんの体にも運ばれます。赤ちゃんの内臓機能は未熟で、カフェインをうまく処理できないため、発達にも影響を及ぼす危険があります。
妊娠中にカフェインが含まれる飲料を飲む場合は、量に十分注意する必要があります。

・アルコール
妊娠中のアルコール摂取は、流産のリスクを高めるほか、胎児性アルコール症候群を引き起こす危険性があるため、少量であっても避けるようにしましょう。
ノンアルコール飲料であっても実際には完全にアルコールゼロではない場合があるため、できるだけ避けるのが安全です。

上記は、妊娠中に気を付けたい食べ物・飲み物の代表例です。この他にも注意すべき食べ物や飲み物はありますので、不安がある場合は、医師に相談するといいでしょう。


Q.授乳中の栄養補給におすすめの食品は?

A.産後から授乳期にかけては、必要な栄養素やカロリーを効率的に補給できる補助食品がおすすめです。
出産によって母体が受けたダメージを回復させるため、また母乳を通して赤ちゃんに栄養を届けるために、産後の栄養補給は非常に重要です。
三食の食事から十分な栄養素やカロリーを摂取できるのが理想的ではありますが、産後の疲労感から食欲が出なかったり、赤ちゃんのお世話で食事を作る余裕がなかったりすることも多いでしょう。
そのような時におすすめなのが、気軽に食べることのできる補助食品です。栄養素とカロリーの両方を無理なく補給できるため、産後のママにとって強い味方になるでしょう。



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